金利ランキング
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借り換え用 2008年2月現在
(調べた範囲内です)
*グッドローン,三菱東京は団信込みです。
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フラット20?スタート |
噂のフラット35の20年版のフラット20?がスタートしました。
10月1日よりフラット35が返済期間20年までと20年以上で金利が変わりました。
特に手続きはなく返済期間が20年までですと、各社だいたい通常のフラット35に比べて0.2%低い金利を設定しているようです。
そこで仮に楽天住宅ローン で10月に20年借りた場合と19年借りた場合で計算してみました。
10月金利は通常フラット35は2.950%です。
いつもの様に頭金用の資金が63万円で、借入れ予定額3,000万円、元利均等返済、ボーナス払いなしで計算すると、手数料が28.5万円ということで、借入額は2,965.5万円。
返済総額(2.950%)は、20年で 約3,929万円、
返済総額(2.750%)は、19年で 約3,811万円 になりました。
1年間返済が短いのを差し引いても、100万円は少なくなりそうですね。
35年を予定していた人がいきなり20年未満は難しいと思いますが、25年ぐらいで返済予定していた人は頑張って20年未満にするのも手かも知れませんね。
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フラット35利用条件簡素化 |
フラット35の利用条件が2007年10月からもっと簡単になります。
今までは
@フラット35の毎月の返済額の4倍以上の月収があること
A年収に占める借入れの年間合計返済額の割合が
300万円未満25%、300万円以上400万円未満30%、400万円以上700万円未満35%、700万円以上40%までが限度額。
2007年10月からは
@は廃止。
Aは400万円未満が30%、400万円以上が35%の2つの基準のみになります。
凄い分かりやすくなりましたね。
もしかしたら9月までは借りれない人も10月なら借りれる人もでるかも知れませんね。
あんまりギリギリなのはお勧め出来ませんが・・・
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フラット20誕生へ |
住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)が、借入期間20年以下の低金利の長期固定型住宅ローンを今夏にも導入する方針を明らかにしました。
現在は借入れ期間35年までが同金利な為、借入れ期間が短いと魅力がなくなるので、借入れ期間が短い人に目を向けた商品になります。
今がフラット35なのでフラット20???
個人的には住宅ローン借り換えの方の商品が欲しいのですが・・・
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フラット35融資9割に変更 |
フラット35の融資額はいままでは購入価格の8割まででしたが、2007年3月、4月から9割借りられる用になりました。
4月から一斉に切り替わりますが、先行で3月から切り替わっている金融機関もありますので注意が必要なようです。
こちらに詳しく載っていますのでよかったらどうぞ。
いままで2つの金融機関から借りないとダメな所が、1箇所で済めば、色々な手数料等が浮くので大きいですよね。 |
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優良住宅取得支援制度(2007年度) |
公庫が恒例のフラット35の金利を当初5年間0.3%優遇する優良住宅取得支援制度(名称 フラット35S)の受け付けを4月23日から始めると発表しました。
優良住宅取得支援制度とは省エネルギー、耐震、バリアフリー、耐久性・可変性能の4項目のうちいずれかが一定の基準を満たした住宅に対して、金利を優遇する制度です。
今年からは受付を2回に分けるそうです。
1回目の受付期間は2007年4月23日〜2007年7月31日までの予定です。
ここで注意点は優遇支援制度のお金は国会の決議で決定しますので、
(今回は3,000億円の予定)期間中にこの金額以上になった場合はそこで打ち切りになってしまします。
毎年期間以内に終わっていると思いますので、対象の方は早い行動をお勧めします。
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優良住宅取得支援制度(2006年度) |
2006年度の優良住宅取得支援制度が6月1日(木)からスタートする事が決定しました。
ちなみに優良住宅取得支援制度とは、 フラット35の技術基準に加えて、下記のいずれかの基準に適合している場合当初5年間0.3%の優遇が受けられる制度です。
・省エネルギー性能 → 省エネルギー対策等級4
・耐震性能 → 耐震等級2以上
・バリアフリー性能 → 高齢者等配慮対策等級3以上
詳しくはこちら。
当初5年間0.3%優遇ですと、3,000万円借りる場合で約50万位は安くなりそうです。
去年は融資額100億円(約5,000戸)で8月いっぱいで融資額いっぱいで終了になりました。
今年は融資額は不明ですが、目安として約15,000戸と書いてありましたが、結局は融資額がいっぱいになったら終了してしまいますので、素早い行動が必要です。
素早い行動で数十万円が浮くチャンスです!
対象の方は絶対申し込みましょう! |
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7大疾病保障付き住宅ローン |
フラット35には無い保障ですので、ここに載せました。
東京三菱UFJ銀行が7大疾病保障付き住宅ローンを発表しました。
今までは三井住友銀行の3大疾病保障が有名でしたが、それを上回る7大疾病保障です。
3大疾病 + 4つの生活習慣病がカバーされています。
詳しくはこちらです。
三井住友銀行は通常は25年〜30年以内の金利が2.83%(3月の場合)。 + 0.2〜0.3%で3大疾病保障が付きます。
東京三菱UFJ銀行は通常20年〜35年が団信込みで2.86%(3月の場合)。7大疾病保障料は年齢、借り入れ金等によって変わって来るそうです。
なので保障付きの住宅ローンを考えている方は、両方から住宅ローン見積りを取ったほうが良さそうです。
(ケースバイケースでどちらか有利か変わってくる為・・・)
また、保障付きではない住宅ローンとも比較しましょう。
3月ですと、1番低い35年住宅ローンで2.591%です。
こちらに詳しく書いています。
色々なタイプの住宅ローンが出てきていますので、人に流されず自分に合った住宅ローンを選らびましょう。 |
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全期間固定金利の割合 |
住宅金融公庫が8月に、2002年以降に住宅を買った人を対象にアンケートを行なった結果を発表していました。
その中で目に付いた「金利タイプ」の割合なんですが、私は50%以上の人は全期間固定の住宅ローンを組んでいると思っていたのですが、結果は14.1%だけでした。
*フラット35に限れば9月受付件数は6,293件で前年同月の約19倍だそうです。
固定期間選択タイプが66.5%と断トツで、変動タイプも19.4%でした。
全期間固定は変動よりも低い割合というのは正直びっくりしました。
(もし金利が上昇すると私が想像していたよりもっと大変な事になりそう・・・)
しかし、今後5年以内に住宅購入を考えている人に同じアンケートを取ると、全期間固定が54.1%、固定期間選択が33.4%になるそうです。
実際住宅ローンを組む場合は、見積りで月々の支払いの少なさに負けて何%かの人は固定期間選択に流れるとは思いますが、全期間固定の方が良いと思っている人が増えているので個人的には良かったと思います。
(固定期間選択は当初の支払いは少ないですが、その後は金利次第です。詳しくはこちらへ。)
色々な意見があると思いますが、私はリスクをコントロールした方が良いと思っていますので全期間固定をお勧めしたいと思います。
(返済期間が10年未満ぐらいですと話は変わりますが・・・)
また全期間固定ですと返済期間が長期になるので、少しでも低い金利、少しでも総返済額が少ない所を見つけ、リスクを少なくしましょう。 |
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優良住宅取得支援制度の受付期間決定 |
平成17年6月1日より始まった優良住宅取得支援制度が、平成17年8月31日の借入申込み分で終了する事が決定しました。
優良住宅取得支援制度とは当初5年間の金利が0.3%優遇される制度です。
条件はフラット35の技術基準に加えて、次の3つの基準のどれかに適合していることが条件です。(一戸建て、新築マンション、中古マンション共に)
省エネルギー性能 → 省エネルギー対策等級4の住宅
耐震性能 → 耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)2以上の住宅
バリアフリー性能 → 高齢者等配慮対策等級3以上の住宅
予算が100億円という事ですぐに終了になると思いましたが、予想通りたった3ヶ月間での終了になりました。
せっかくの制度ですので、平成17年8月31日までに申し込める方は必ず申し込む様にしましょう。 |
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優良住宅取得支援制度 取り扱い金融機関 |
フラット35の申込みができる金融機関で、優良住宅取得支援制度の取扱いを行っている金融機関が発表になっていました。
優良住宅取得支援制度とは、当初5年間0.3%が優遇されるという制度です。
6月1日現在の状況ですが、都市銀行はみずほ銀行、UFJ銀行、中央三井信託銀行の3行しかなかったのが驚きでした。
何でなんでしょうか?
借りる人は全員、優良住宅取得支援制度を使いたいと思うですが・・・
(あまり住宅ローンに力を入れていないと言う事なんですかね?)
他の地方銀行、信用金庫、ノンバンク等は、ほとんどの金融機関が取り扱っている様です。
もちろん、フラット35の6月実行分で総返済額が一番少なくて済んだグッド住宅ローン
も取り扱っていました。
詳しくは、住宅金融公庫のホームページへ。
せっかく国が作ってくれた制度ですので、しっかり利用して返済額を減らしましょう。 |
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優良住宅取得支援制度 |
この前、優良住宅取得支援制度の当初5年間の0.3%優遇の正式な発表がないと書きましたが、その2日後に発表されていました。
条件はフラット35の技術基準に加えて、次の3つの基準のどれかに適合していることが条件です。(一戸建て、新築マンション、中古マンション共に)
省エネルギー性能 → 省エネルギー対策等級4の住宅
耐震性能 → 耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)2以上の住宅
バリアフリー性能 → 高齢者等配慮対策等級3以上の住宅
申込みは6月1日から始まりますが、やはり予算が100億円(5,000戸程度)なので制限があり、限度額まで達したら終了です。
受付終了日の1ヶ月前までに知らせるそうですが、予算をオーバーする事はできないので早めに終了するのではないでしょうか?
また資金実行手続の前までに、適合証明書(フラット35の技術基準に加えて、優良住宅取得支援制度の基準を満たすことも確認できるもの)を金融機関に提出する必要があるそうです。
購入する際、営業マンの方に基準を満たしているか確認し、満たしている方は早めに申し込むことをお勧めします。(すぐ限度額に達し終わると思われます。)
また、6月1日より前にフラット35に申し込んでしまうとそのローンを辞退して再度申込みが必要になるそうなので、申込みを5月に予定している方で6月に入ってからでも平気な方は6月になってから申し込む方が楽みたいです。
当初5年間0.3%優遇ですと、色々な状況があるので一概には言えませんが、3000万円借りるとして50万円ぐらいは安くなるのではないかと思います。
基準を満たしている物件を買う方は、分からない事等があったら営業マンに聞き必ず申込みましょう。
詳しくは公庫のホームページへ。
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0.3%金利優遇 |
今日は興味深い記事を見つけたので紹介したいと思います。
(注意:住宅金融公庫に電話で問い合わせた内容に基づいて作成しているので、正式発表ではありませんとの事です。)
記事の詳しい内容はコチラです。
4月からと言われていた、フラット35の耐震構造の住宅に対しての0.3%金利優遇措置は7月以降になったようです。
さらにこの記事で興味深いのが、平成17年度一般会計より100億円が予算として組まれているので、この予算枠内で優遇金利が適用されるとして、アバウトで戸数にして約5000戸程度にしか適用されない計算になるそうです。
なので早く申し込まないと、優遇措置が終わってしまう可能性が高いそうです。
又最後に4月30日に住宅金融公庫が正式発表を行うと書いてありますが、探した所どこにもそのような事は書いてありませんでした。
また、遅れているのでしょうか。 |
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フラット35 4月からの改正点 |
フラット35が2005年4月1日から少し改正されました。
・融資額の上限が、5,000万円から8,000万円に引き上げになりました。
・融資対象となる住宅の建設・購入費用の上限が「1億円未満」から「1億円以下」になりました。
・融資期間が「20年以上35年以下」から「15年以上35年以下」になりました。
・住宅の床面積上限(280m2以下)が撤廃になりました。
・店舗や事務所と併用した住宅(併用住宅)も対象となりました。
・親族居住用住宅も対象になりました。
・公庫財形融資も併せて利用出来るようになりました。
・フラット35との「協調融資」ができました。
・「経過措置」が延長されました。 以上9点です。
面白いと思ったのはフラット35との「協調融資」が出来たと言う所です。
協調融資とは、固定金利のフラット35と変動金利の住宅ローンを合わせて購入価格の80%以内の中で割合を好きに変えられる商品だそうです。
まだあまり実施されている金融機関はないようですが、例えば70%をフラット35で借り残りの10%を金利の低い変動金利で借りる事等ができる様になります。
(固定金利は金利が高いと思っている人や、金利は低いけど全て変動金利にするのは怖いと思っている人に良いのではないかと思います。)
その他、財形融資との併用もできる様になりましたし、融資上限が8,000万円になったりとかなり使いやすくなった印象です。
使いやすくなった フラット35 お勧めです。 |
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フラット35 改正内容 |
フラット35の2005年度の改正内容が決定したようです。
融資限度額を5000万円から8000万円に。
返済期間の下限を20年から15年に。
床面積の上限を廃止。(現在は280u)
後は前にも書きました、省エネ、耐震対策されている住宅についての 当初5年間0.3%金利優遇処置の4点です。
全て4月以降準備が整い次第スタート予定だそうです。
ちなみにフラット35の利用実績が1万件を超えました。
やはりみんな利用しているんですねぇ。
(私の時は無かったので羨ましい限りです。) |
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フラット35 金利優遇? |
少し古い情報ですが、役に立ちそうなので紹介します。
国土交通省はフラット35で、一定以上の耐震、省エネ、バリアフリー性能を持つ住宅の金利を当初5年間、0.3%優遇する事を検討しているそうです。
開始時期については検討中ですが、17年度予算で予算化されていることから、 早ければこの4月にもスタートするそうです。
なので対象物件を購入予定の方で、住宅ローン(フラット35)の開始月が4月以降の方は優遇されるかもしれません。
(早ければなので、優遇されないかもしれませんが・・・ )
0.3%が5年優遇ですと、3000万円借りるとして約40〜50万円ぐらいは安くなると思います。 (たぶん・・・) 今、購入を考えている方は優遇金利 考えてみては? |
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フラット35 金利ランキング |
新型住宅ローン フラット35の最新金利ランキングエリアを設置しました。
住宅金融公庫が発表しだい毎月更新して行きたいと思っています。
前にも書きましたが、フラット35とは住宅金融公庫が証券化を利用した、民間金融機関の住宅ローンです。
メリットは保証料なし、繰上返済手数料なし等ありますが、 一番のメリットは最長35年(最低は20年)の固定金利が低金利で借りられることです。
変動金利と違い固定金利の為、この先金利が上昇しても返済額が上がることはありません。
もし金利が今よりも下がれば借り換えをすれば良いのでとても良いローンだと思います。
私のマンション購入時はなかったので、とても羨ましいです。
しかも現在の所、新規マンション購入、新規建築が対象で、住宅ローン借り換えは対象外なので私は借りることができません。
私の住宅ローンは11年目から金利が3.4%に上がってしまう為、良い住宅ローンを探していますが、フラット35も借り換えができるようになれば… |
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